忍者ブログ
[19]  [18]  [17]  [16]  [15]  [14
以前性感マッサージは受けたことあるけど、
今回は出会い系でメッセージやりとりして
オイルマッサージしてもらうことに。

無料だし、これ絶対マッサージと称してセックスされるか、
もしくはマッサージって言葉で釣っておいて
現場に行ったら複数人で待ち構えてるとかがオチだなと思って
結構慎重に見極めました。
まあもしそうなっても自業自得で自己責任なんだけど。

メッセージの感じは優しそうだったんで
病んでる時期だったし好奇心に負けて
一か八かで会うことにしました。

実は前に日程も決めて会うことにしてたんだけど、
向こうの予定が合わなくなってキャンセルに。
その時点では私も気分が乗らなくなってたので
しばらくスルーしてました。
が、思い出して再度日程調整して会うことに。

時間になって会ってみると、
顔写真は載せてなかったので
かなりブサイクだったり不潔だったら嫌だなと・・・。
実際に来たのは大柄な男性。(横にも縦にも。)
でも見た目も話した感じでも誠実そうだったのでそのままホテルへ。

なんかこういうのに罪悪感一切感じないんですよね。
私ほんとに風俗勤務向いてるかも・・・。

全体的には性感マッサージと同じ流れでした。
ただ入れられそうになったけど。
私の方から性感マッサージとは違うんですか?と聞いた時には
エステに近い感じだと言っていたのにやっぱりねw

最初はゆっくりお風呂へ。
今はもう化粧もしなくなってボッサボサの髪の自分を見てたけど
軽くでも化粧すると可愛いじゃん自分!
ってかラブホの鏡って可愛く見えるような設計になってるのかな。

相手はイメケンでもなかったし気も遣わずさっと化粧を落として
ゆっくり入浴。浴室にテレビ付きのラブホ良いよね。
そしてバスタオル1枚でマッサージへ。

まずはうつぶせでオイルマッサージ。
1時間くらいかな?これは性感マッサージ同様に気持ちよかった。
その時点で太もも~股関節のきわどいところのマッサージもあったので、
やっぱり健全なマッサージだけじゃないよな~と察知。
っていうか股関節痛くて気持ちいい!こってるのかな。

そのあとは休憩挟んで後半へ。
次は仰向け。そりゃこの流れなら性感ですよね。
最初は普通に気持ちいいマッサージだったんだけど、
途中でいきなりクリへ。
性欲溜まってたからかすぐいっちゃいましたw
大柄な見た目に反して手つきは繊細で上手かった。

でもそのあともゴシゴシされたのでちょっと痛かったかな。
普通は刺激が強い方が気持ちいんだろうか。
性感マッサージのときもいった後は力加減そのままだったんだけど、
私は力弱めないと刺激が強いんですよね。

彼が鋭いので穴が広がるとバレちゃうんだけど
最近してないから大丈夫かな。
中もしてもらったけど、
ポイントが違ったのかイケメンくんのときほどは感じませんでした。

長時間してもらったけど結局いけたのは1回だけ。
途中は向こうも興奮してるのか
舐めてほしいとか入れていいとか言ってくるけど
だめだww私ぽっちゃりさんは受け入れられないww
しかも正常位なんかしたら体重的に私潰れるww
その時に初めて彼の顔が浮かんだんですよ。都合のいいこと。
悪いなーっていうよりは、できないなーって感じ?

収拾がつかないので手でしごく+舐めるなら良いよと。
咥えてるように見せてたけどやっぱり分かるのねww
でも無理だった・・・生理的に・・・。
彼の顔が浮かぶからこれが罪悪感かと思ったけど、
そういや私細身の人なら咥えてたじゃんと気付いて相手の問題かと納得w

割とすんなり引き下がってくれる人で良かった・・・
無理やりとかされてもおかしくない状態でしたしね。
まあ生理的に私は嫌だったんで、目は死んでたけど。

手でいってくれました。
私遅漏の人ばっかりだから、早いのってこんなに楽なのか!と感動。
しかも上手いって言ってもらえて良かった!
これも遅漏の人ばっかりだから舐めるのもしごくのも下手だと思ってるんですよね。

そして再びお風呂へ。
無料のご飯も食べて本当に一銭も出しませんでした。
凝りもほぐれたので結果オーライかな。
PR
COMMENT
name
title
text
color   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
mail
URL
pass
secret
HOME  → NEXT
プロフィール
HN:
あみ
性別:
女性
自己紹介:
好奇心旺盛。
道徳に反するワタシ。

ワンナイト(本番):4人
〃(未遂):3人
何もなし:1人
レズ(本番) :1人
〃(その他):2人
P R
Copyright (C) 2017 好奇心で生きてるワタシ。 All Rights Reserved.
Material by © 超シンプル素材集HP素材のおすそわけ。 TemplateDesign by kaie
忍者ブログ [PR]